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よんぱち 2 (追記あり) M 

 
(出演 増田)
 
   続きです。 長いです。    


    (追記)  マスヒツ、某所に心優しい方がupしてくれてます。
              検索ヒントは カタ〇〇で!   
    

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お 「血液型って出る?」
 「出ますね。でも手越が一番出ます。」
お 「手越くんが何でしたっけ?」
 「Bです。」
お 「Bか。 あーっ。Bっぽいね~。ハハハ」
 「Bっぽいっすね。初めはB型って、こういうことを
   言うんだって思ったんですけど、最近はもうそれが特徴って
   いうか。全然、そのやな感じではなくていい感じの自己中
   っていうか」
お 「あ~~~。手越くん、わかるわ。『いってQ』の司会とか見てても
   そんな感じするわ フハハハ(笑)」
「ぃやB型っぽいですよね」 

お 「ハハハハ~~
   そっか、そっか。じゃOどうしは話してても結構落ち着きますか?」
 「そうですね。ま、でも今手越のことさんざん言いましたけど
   たぶん、僕とかは、そうとうノンビリしててみんなにあいつは
   ノンビリ過ぎてたぶん、マイペース過ぎるってそうとう言われ
   てると思う」
お 「ムハハハ。そうかそうか。
   この歌詞によるとO型はロマンチストリーダーってことなんです
   けど、増田くんはロマンチストですか?」
 「僕はロマンチストじゃないですね~。」
リ 「ッハハハハ」
 「恥ずかしがり屋です。」

お 「あ~、あと凄い現実主義でしょ?」
 「ンフフフ そうですかね~。」
お 「現実主義というかなんかロマンチストということにもあまり興味
   がないというか~。ほわぁ~っと生きてるよね。」
「ほわぁ~っと、はい。」
お 「そうそう現実でもないんだよな。ほわぁ~っと風のような感じ」
 「あ~~。」
リ 「なんかわかるような」
お 「ほわぁっと生きてるよね。」
リ 「おさむさん、ロマンチスト?」
お 「僕、ロマンチスト。」
リ 「っええ~~。」  「へえ~~。」

お 「あのバラエティとかお笑いやっている人はロマンチストだから」
リ 「そうなんですか~?」 
お 「そうですよ。ロマンチストだから。ね~だって考えてみてあの
   スピードワゴンのあま~いのネタもロマンチストでないと、
   そもそも考えれないと思わない?」
リ 「そうですけどね。」 
お 「絶対そうだよ。ちょっと言いたい自分がいるんだから」
  
  (笑い)
 
お 「絶対そうだよ。言いたいけど自分じゃ馬鹿にしちゃえ、
    みたいな感じ」
リ 「なるほどね」
お 「じゃ、その気になる曲まずはかけてみましょうか。そちらの方
    聞いていただくとこの言ってることがわかると思います。
    曲紹介お願いします。」
 「はい。それでは聞いて下さい。NEWSで『恋のABO』」  
       
      ~ 恋のABO ~

リ 「これ、カラオケとかでみんなで歌ったら、チョー盛り上がるんじゃないですか」
お 「これ、盛り上がるよ。」
 「ありがとうございます。」
お 「これを歌って、それで、みんなの血液型あて、盛り上がるよね。」
 「はい、はい。そうすね。」
お 「あなたみたいにすぐ聞いちゃうとあれだけど」 
リ 「私のあてて、あてて」
 
        (省略)

 お 「これはあれですか、振りも結構?」  
 「振りはディスコの、こういう、サタデーナイトフィーバー
   みたいな」
お 「CMでやってるような。」
お 「これ、お母さん世代も懐かしいですよ、これ。
   なかなか懐かしい。カラオケでほんとに盛り上がれる歌ですから、
   歌って頂き、血液型を聞き、血液型をあてたごとにこの曲を毎回
   歌っ~~(笑)」

お 「さぁ~ニューシングルの恋のABO、カラオケで絶対盛り上がる
    アッパーソングなんですけども、増田くんはカラオケ結構行くん
    ですか?」
 「カラオケ行きますね~。」
お 「行くと何、自分で歌うタイプ?」
 「そうすね~。まっ友達とかと行くと、結構weeeek
    歌ってよーとか言われて」
お 「あ~うんうん。」
  リ 「一人で歌うの大変じゃないですか」
 「あっそうなんですよ。で、なんか友達が勝手に
   入れるじゃないですか。で、一緒に歌ってねって言うけど、
   結局俺一人で歌うじゃないですか。そうすると、なんか
   だんだん息がもたなくなって来て、しかも皆で、6人で
   ガッーと歌ってるから厚みがあるじゃないですか。なんか
   俺一人で歌うとなんかちょっと、みんなあれ?しょぼいぞ。
   みたいな」

リ・お「アハハハ~~」
  「みんなで歌ってるからアゲアゲだったんですけど。
   たぶんABOとかも一人で歌うとちょっとしょぼいなっていわ
   れる感じになっちゃう」
お 「これ、みんなで合唱していただかないと。」
 「そう、みんなで覚えてみんなで歌わないと」
お 「増田くんに一人で歌って、じゃなくて増田くん歌おうよ、と。
  みんなに言っていただかないと」
お 「一人で歌っててだんだん手拍子が悲しくなってくる」

お 「え~ではですね。増田くんがで必ずカラオケで歌う
   鉄板ナンバーを今からご紹介していただきたいな、と。
   じゃあ、曲紹介どうぞ!」
 「はい。聞いて下さい、久保田利伸さんでMissing」

   ~Missing~

お 「Missing、86年ですよ。増田くん、生まれた 」
 「生まれた年ですね。」
お 「これ、歌うの?」
 「これ、好きになったタイミングとかは、よく覚えて
   ないんですけど、でも自分の中にスーッと入ってきて、ちょっと
   歌ってみたいな、と思ってカラオケで歌ってみようと思ったら
   全然歌えなかったんですよ、最初」
 「声もでないし、難しいし。これ絶対歌えるように
   なりたいなって思って結構聞いて練習して」

 お 「どう、これ歌うと?」
 「ぃや~もうカッコよくなった気に」
 お 「しかも、これ大人の人がいっぱい増田くんより年上の人
  がいた時にみんな喜ぶでしょう。年上の女性、木夏さんの
  オーバーサーティー、アラフォーの人たちなんかもうたまらない
  ですよ。増田くんあたりにね、20代のボーイにこれシングされ
  たらたまらないよね」
リ 「おじさんみたい、おさむさん」
お 「ルーさんふうに言ってみたんだよ。これはいいですね。
   これを歌える20代はなかなかカッコイイですよ。増田くん 」
「全然まだ今も歌えないんですけど、でも歌える
   ようになりたいですね」
リ 「いい選曲ですよね。」

お 「え~続いてカラオケで歌ってもらいたい鉄板ナンバー紹介
  して貰いましょう。曲紹介お願いしま~す。」
「はい。DREAMS COME TRUEで
  大阪LOVER」
お 「さあっ、ドリカムの大阪LOVERです。この曲は増田くん
  より年上の働く女性に歌って欲しい曲なんだよね」
「そうすね。はい。」
お 「自分でも歌うの?」
「いや、カラオケとかではやっぱりちょっと高くて
  歌えないですけど」
お 「女性に歌って欲しい?」
「歌って欲しいですね」
リ「私のカラオケナンバーですよ。一緒にカラオケ行きましょ」
お 「行きませんよー。なんでこれ歌って欲しいの?」
「やっなんか、これ、好きやんか~♪みたいな」
お 「あ~関西弁?なるよね」
「こうなんか息の抜き方とかも吉田美和さんの感じが凄い可愛くて
お 「わかった。凄い年上のバリバリ働く人がこういう面を見せると
  ちょっとキュンとするもんね」
「あ~そうですね。」

  おさむさんの話、省略。

お 「カラオケに行くと盛り上がるのが好き、それとも、
  しっとりですか?」
「間くらいですね。わいわい凄い盛り上がるって感じでは
  ないかもしれないですね。普通くらい」
お 「知らない曲歌うやつどう?」
「知らない曲、歌います、僕。」
お 「ワハハハハ」
「知らない曲の方が歌いますね。なんかこれサビだけ
  知ってるからみたいに入れてAメロとか適当に盛り上がって」
お 「盛り上がるのが凄いよ。あのさ、適当に入れてAメロわから
  ない時凄い気まずいじゃん」
「ちょっと一瞬保留みたいな。」
お 「増田くん、どうするの。なんとなくノリでいくわけ?」
「なんとなくノリでメロディーで…」
お 「流石ですね~。
  え~でも今一番盛り上がる曲といえば恋のABO…」

 (この後、恋のABOの宣伝があっておしまいです。)
  
~読みやすくレポ出来なくてすみません。雰囲気だけでも感じてもらえれば~

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