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オールナイトニッポンP5 

 (4に続きます。)

旬「もう1件いきますか?」
P「はい。」
旬「こちら、池田市のラジオネーム○○からですね。山下さん、小.栗さん、こんばんは。」
P「こんばんは。」
旬「以前、小.栗さんが誕生日に山下さんからメールが来なかったと言っておられましたが、」
P「フッフフ」
旬「山下さんは、小.栗さんの誕生日を忘れていたんですか?」
P「はい。わすれてました。。(笑)フフフフ~、ごめんなさい!」
P「うっかりしちゃう時ってあるんですよね。。」
旬「うっかりか~」
P「12月26日ですよね。今、言われたらわかるんだけどなぁ~。」
旬「うーーーん。ま、ヤマピーからここ3年くらい来てないけどねぇ~。」
P「ンハハハハ」
P「あっ。えっ。逆に小.栗くんからはお祝いがありましたか?」
P「まっ、思い起こしてみると、ないな。」
旬「ハハハハハ(大笑い)。」
P「フフフ」
旬「以上、山下智久さんにありがちな5つの質問でした!」

    (CM)

旬「さ、今夜も甲乙付け難い。二つのものに甲乙付けていきたいと思います。こちらの甲乙付け難い、にも、今夜のゲスト山下智久さんにお付き合いいただきます。」
P「はい。」
旬「それでは、さっそく紹介していきましょう。こちらですね。今から僕がメールを読み上げまして、その
どっち?っていう。どっちがヤマピーいい?みたいな話なんですけど、これ、せ~ので、言おうみたいな」
P「はい。」

旬「こちら、ラジオネーム○○からの甲乙付け難い。野球でさよならホームランを打って勝つのと、バスケでブザー・ビートを決めて勝つのと、どっち?これさ、野球かバスケてことで」
P「はい。」

旬「せ~の。」
旬「野球!」
P「バスケ!」
 
旬「これはね、まーなんてたってヤマピーバスケですよね。」
P「そうですね。僕、野球でホームラン打てる打てる自信がないです。」
旬「野球でさよならホームランなんて打ったら」
P「満塁さよならホームランですよね。」
旬「これは、やばいですよ。パコーンって。」
P「野球かなーーーっ。」
旬「1塁の時点でみんなに、もみくちゃにされるんですよ。でも、バスケもね、ブザービター。俺、MBAも中学時代、すっごい大好きでいっぱい観てたの。プープーっていう時にポーンって投げて入っちゃうとカッコイイしさ(?)半端じゃないですね~。」 P「は~い。」
旬「これは、甲乙つけがたい(笑)」 P「ハハハ~」
 
旬「あの、井.上たけひこさんが書いたブザービータって知ってる?」
P「知らないです。」
旬「宇宙リーグっていうリーグをするバスケット選手のこと」
P[ス.ラムダンクの前の?」
旬「ス.ラムダンクの後に書いた~」
P「あと?」
旬「それはね~。ブザービーターって言ってね。その、自分は日本人だと思っていた少年が、こう宇宙リーグっていう所でバスケをやりながら、自分は実は宇宙人だったっていうことを知るっていう話なんだけど~」
P「へーーーぇ。」
旬「そん中にね、黄色と青の帽子をかぶったDTっていうキャラクターが出てくるんだけど、」
P「はい。」
旬「その彼はね、なんでDTっていうかっていうと、Dream Time って」
P「はい。」
旬「俺がシュートを手から離した瞬間、ボールがゴールに入るまでのDreamTimeっていう○○になるわけ」
P「へーーーぇ。」 旬「かっこいい」 P「かっこいい」
旬「使って」 P「使います」
旬「たぶん、今、4話ぐらいまでブザー・ビート撮ってるから、5,6話で出る。ヤマピーが『俺がボールを話した瞬間からゴールに入るこの放物線がDreamTimeなんだぜ』 今日聞いてるドラマのスタッフがキャパに入れてくると思う」  P「ハハハハハ~」

旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  憧れの人との写真と憧れの人との握手。どっち?せえーのー!」
P「写真!」
旬「握手!」

旬「合わないね~。」  P「そうっすね~。」
旬「写真?」 P「はい。」
P「写真撮ってくれるってことですよね。一緒に」
旬「うん。一緒に撮った写真か、握手をしたいかどっちか」
P「なんか、やっぱ残したい気持ちの方が、しかも肩触れてる、みたいな~」
二人「(笑)フフフフフ~」

旬「例えば、ヤマピーの憧れの人ってどんな人~?」
P「僕、やっ、マイケルジャクソンやっぱすごい好きでしたね~。あと、ジャスティン・ティンバーレイク。」
  
旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  夏に鍋か、冬のコタツでアイス?」
旬「これ、甲乙つけがたいっていうか、」 P「 フフフ(引き笑い)」
旬「どっち?どーっち我慢するみたいな感じですよね。」
旬「夏か冬か、せーーの。」
P「夏。」
旬「夏。」

旬「夏に鍋はいけるよ。普通に僕、辛い鍋とかいっときたい所があるよね~」
P「そうっすね~これ、ぜんぜん。」
旬「ヤマピー、夏好きでしょ?」
P「夏好きです、めっちゃ。 冬は正直あんま好きじゃないんすけど。夏めちゃ、めちゃ好きですね。」
旬「今から、この夏に向けてどんなことをしたい?ま、もちろん撮影があるから、ほとんど夏は感じられないまま終わっていくと思うけど」 P「はい。」
旬「そん中で時間があったら、どんなことをしたい?」
P「そうっすね、やっぱり、海辺に行きたいですね。」
旬「海好きだもんね。」

旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  銭湯から出た後の、コーヒー牛乳か牛乳?」
P「はい。」 旬「せーーの」
P、旬 「コーヒー牛乳。」

旬「これはね、銭湯から出た後はですよ。コーヒー牛乳片手にカポーンとこう蓋をとりまして、ゴックンゴックンとふた口飲みまして、それでマッサージ椅子に座って」
P「フフフ~」
旬「ながら、あと3口目、4口目つけて飲みきって。そのスタイルですよね。」
P「そうっすね。」

旬「さ、次行きましょう。ラジオネーム○○。
  宇宙船で宇宙旅行と潜水艦で海底旅行。どっち? せーーの」
P「宇宙船」
旬「潜水艦」

P「まじっすか。えー何でですか?」
旬「だってさー、宇宙ってたぶん、すっごいよ。」 P「はい。」
旬「すっごいと思う」  P「すっごいっすよ。すっごいっすよ。」
旬「船底も結構、凄いぜ」
P「めっちゃ宇宙行きたいっす。めーっちゃ宇宙行きたいっす。」
旬「めっちゃ宇宙行きたい?」
P「ちっちゃい時、宇宙のもの?いっぱい持ってたんですよ。」
旬「あっそう。」
P「宇宙と昆虫と仮面ライダー。」
旬「アハハハ~」
旬「今、現在、ヤマピーは何が好きなの」
P「僕は、ま、音楽聴いてるのがすごい好きです。と、宇宙好きっすね~。」
旬「宇宙好き」
P「もう、ほんとに、皆既日食、見たくて見たくてたまらなかったです。」
旬「今日、見たの?」
P「ぜんぜん」
旬「ぜんぜん見れな」
P「全然見れなかったです。」

旬「さぁ、ということでね、以上、甲乙つけがたいでした。・・・・@・・係まで。
 さあ、ここで1曲ね。ヤマピーの智くんのお勧めメニューを、それじゃ、智くん、お勧めしながら曲紹介を」
P「じゃあ、とても踊りもカッコイイ、ジャスティン・ティンバーレイク『Like I Love You』 です。」

 
 (続き)


  
    ジャスティン・ティンバーレイク … 『Like I Love You

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