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思いつくまま。 

(第4話)

まさかの、虫!!(空気の入れ替えとは、またリアルな。)

まさかの、腕立て伏せ!!

完敗!!(笑)

皆さん、ごめんなさい!
予想を簡単に覆し、ドラマは、ズンズン進みましたね(汗)

さすが、大森さん。。。そうきたか(笑)。。

始まりの直輝、ただ海辺を歩いてるだけなのに早速、胸がキュン。
1週間ぶりだねみたいな(笑)

やっぱり、莉子といる時の直輝が好きだな。。
すごく自然で、肩の力が抜けてる感じ。

上矢くんのバスケ聞いてると元気が出るんだ。
ボールのトントンって音とか
シューズのザッって音とか、シュッって音とか
聞いてると、ワクワクするんだ。

って音フェチの莉子が、目を閉じて直輝のバスケの音を聞いてる時、完全に莉子になりきって音に浸ってました。直輝の音だ!って愛しくなる感じ。。
もう、完全に、好きじゃん!って莉子に突っ込みながら。。

直輝のゾクゾクッってする体育館のキュッキュツって音のこと、莉子には、まだわからないよ。まぁ無理だな(だったけ?)って肩に手をポンってするの、ちょっとふざけてる感じがリアルで、いい。(←どんな感想!笑) されたいよー!(爆)

この二人の公園のシーンは、もう、同世代になって青春にかえって莉子になって観てます(ここだけじゃないし。。汗)

川崎とちよっと修羅場だった莉子を気遣って電話する直輝も、
莉子のバイオリン演奏の時にひまわり1本買ってくるのも、
王道な感じだけれど、ぴいが、もとい直輝がいいから、王道バンザイ!ブラボー!ベタ!って感じ。。
心の中の乙女な部分が満たされる満たされる。。

あと、今回、莉子の北川さん、可愛いって思った(←今頃

川崎との修羅場のシーンが私的に良かったんですけれど。

「もういい!離して!バカ!傷ついた!」って良かったわ。。
あと、秀治に気付いて「あっ!ブラ忘れた!」で、思い切り胸さわりながら部屋に戻るとこも(笑)

で、肝心の菜月は、うーーん。気持ちがわからないよー。
直輝より、代々木のが好きってこと??
ケガしたって聞いて心配してたよね。本気で付き合う気ないでしょ。とか。
最後はさ。自信取り戻してあげる為にキスしちゃうし。。えーーー!!!
なんか浮気でなくて好き?だよね。

直輝が菜月と話してる時に、優しい男って「安全」って言葉に、大げさに反応してたけど。
恋愛と結婚は違うっていうタイプなのかな、菜月って。。

最後は、どうせまた、キス終わった後に直輝が入って来てって感じでしょ。って思ってたら、これも予想を軽く裏切って、しっかりもうホントにしっかり、観てるし。。
でも、あの菜月を睨むぴいに萌えだったのは、ここだけの話。。(笑)
怒った顔も素敵!!

後は、あれですよ、菜月のことを疑いながら家で読む本が、「オレンジページ」の夏レシピ!(どんだけ!)
受験の時に作ってもらったアレ作ってっていう姉に言われて台所で言う、ひとこと。
「この家庭環境じゃ悩みごとも出来ない」って言って、その後、「悩まない!」って言い方が彰だったんだけど(喜)

胸が痛くなったのは、直輝の妹のセリフですよ。
「体は浮気してないけど、心は浮気してるってことでしょ。」
大森さん、ぴいのお姉さんファンのことをよくご存知で。
今、この状態の人多いですよね(←あなただから!汗)
はい。でも、リアル旦那くんだって大切な人です。ぴいの言う通り大事にします!(←宣言か!笑)

そして、超ーー気になる次回予告。
「もうちょっとだけ、このままで。」
って、誰??莉子?映像がないんですけどーーー!!その相手は、やっぱり!!

抱きしめちゃうんですか??それとも、また、思わせぶりだけ??

ぴいちゃん!面白かったよーー!
そして、夢を絶対に叶えようねって言う直輝と莉子が素敵だったよーー!
ぴい、楽しいドラマ、ありがとね

(旦那くん、帰ってきた、見なおしてないけどUPするね。。)

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*片想い* 

(今日は、すみません。
ぴいと言えば私にとってはセットみたいな、片想いしてるブログさんの話をさせて下さい。)

胸が痛いです。
私が、そのブログに出会えたのは、どうしてなんだろう。



ぴいの24歳の誕生日に思い立って、1週間後に、私はこのブログを始めました。
4月16日のことです。

ここを読んで下さる皆さんのお陰で、このブログも、ようやく3カ月を過ぎました。
途中、ランキングを外れたり、いろいろな事がありましたが
よく、落ち込む子どものような私を、コメント等で励まして頂いて、皆さんには本当に感謝しています。いつもありがとうございます。



そして、そんな私の一番の支えみたいな大好きなブログがありました。
そこは、私が彰堕ちして、ぴいのことを知りたくて知りたくて、パソコンで、検索していて
辿りつけた所でした。
1回読んでから、欠かさずに読みに行ってました。

そこは、本音で、時に辛辣な言葉が並ぶ時や、大人の冗談が飛び交う事もありましたが
管理人のAさんの人柄で、その根底には溢れるほどのぴい愛を感じる、そんな場所でした。


コメント欄は、P担さん達の憩いの場のようでした。。
気のきいたコメントを書けない私は、1年以上、読み逃げの人でしたけれど。
そこで、コメントする人とAさんのやり取りが楽しくて、知らずうちに、皆さんのファンになって
いました。


私が、そのブログに初めてコメントを残したのは、去年の『Happy Birthday』のリリースの時。
心配なことがあって、どうしようと思ったら、浮かんだのがAさんのブログだったので。
ただの心配性の私のコメントだったのに、Aさんは、優しくて。。

その後で、私が、まっすーも好き、って報告した時にも、また、来て!って言ってくれて。
オンリーP担のブログだったのに。
有難かった。。
そして、このブログの後押しもしてくれました。。


何かの間違いですよね??
軽い冗談とか?
私が知らないだけで、夏休みとか。。
リニューアルとか。。



何回も、ブログ名をクリックしています。。
私が、Pをずっと好きでいられたのは、Aさんのお陰です。。


まったく、すぐ真に受けるんだから、とか。
えっ知らなかったの?とか。
言ってくれるのを、待ってます。。



(ぴいの話でなくてごめんなさい。。)