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おん8  M 

恋の PV の話



みんなそれぞれ女性とからむシーンあり。

スタッフさんから『増田はダンス好きでしょう。』

で、女性ダンサーとダンスでからむ。

  『完全にそんなの出来ない

悩んで振付師に
 
  『そういう時ってどうやってからむんですか?』

  振付師『え~普通に上のりで!』 (上のりっっって何ですか)


で、多分4回位やったんだけど、相手のダンサーに僕、15回位謝りました。

理想は、結構、エッチな雰囲気というかムーディーな雰囲気。


いや、僕、完全に後ろ向いちゃいましたからね。


って、、、、、、、。増田さん。

ほんとは、前を向き合って踊るんだったんですか~~




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のってけラジオ  M 

★のってけラジオ  ( 出演 増田 )

≪雑音多し以下ニュアンスで、ところどころ≫

餃子とおこわが好きって聞こえたんだけど。 
(あれ、おこわ好きなんだ?)

僕、O型です。ロマンチストって言うよりは
プライド高いかもしれないです。
あんまりカッコイイこととかできない。
ロマンチストって言葉は完全に似合わないタイプ 
            ↑また言ってる ww


『今日もまた可愛いよね。
ノースリーブのパーカーだもんね。』 by テリー
股上が深い 七分丈
80年代っぽい
ジャニさんに
『youそれ足ないよ』って言われた。ww
ゆるいのが好き


家でのんびり、が好き。
ファッション誌読んだりテレビ見たり、
ライブのDVD観ますね。
最近観たのは中○美嘉さん、とか。(へ~そうなんだ)
 
この前、山○達郎さんのライブ行きました。(うん、知ってる)
 

長いのでたたみます。続きに10コの質問。


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よんぱち 1  M 

  (出演  増田)


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よんぱち 2 (追記あり) M 

 
(出演 増田)
 
   続きです。 長いです。    


    (追記)  マスヒツ、某所に心優しい方がupしてくれてます。
              検索ヒントは カタ〇〇で!   
    

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オールナイトニッポンP1 

雑音が多くて、確かではないのですが、こんな感じレポを!
(所々、聴こえないとこは省いちゃってます。汗)
  ぴいちゃん・・・P  小栗旬・・・旬

旬「今夜のゲストは、山下智久さんでーす!」
P「こんばんは~。」 旬「こんばんは~。」

旬「ヤマピー、久しぶりね~。」
P「久しぶりですね~。」
旬「仕事すんの、ちょー久しぶり!」
P「(少し笑いながら)ちょ~久しぶりです。」
P「でも、なんか全然仕事って感じもしないですね~。」
旬「なんか10代以来だね」 P「そうですね。」
旬「仕事場で会うのは」
旬「他の所では、いろいろ会ってるけどね。」 P「はい。」
旬「そんなことで、今日はよろしくお願いします。」
P「よろしくお願いします。」
旬「さ、この番組では、初登場ですけどね、会うのはいつぶりかっていうあれなんですけど」
P「いつぶり?」
旬P(声合わせ)「2カ月~」 旬「まえ~くらい?」 P「はい。」

旬「それこそ~、あの~、なんだかんだ、なんかこう~、最近ね」 P「はい。」
旬「ちょこちょこ会ってますよね。それこそ、その『STAND UP』っていうドラマで一緒だった頃なんかは、良くこのヤマピーが小栗家に泊りに来ていた」
P「そうなんですよ。泊めて頂きました。」
旬「8畳1間のワンルーム。」 P 「(笑)ハハハハ~」
旬「あの当時、私がはたち、ヤマピー17ぐらい」 P「はい。」
旬「ん時にね~、そんな8畳1間のお家にヤマピーが泊りにくるなんて、ね~。」
P「懐かしいですね。」
旬「2週間に1ぺん位泊りに来てたよね、あの時ね。」 P「はい。」
旬「川の字で寝るんですよ。ベッドから、うちにあったジャンボ座イスという座イスに向かって、みんなで川の字に・・」  P「楽しかったな~」(←たぶん)
旬「なんかね~、そんなこともあったね、ケンケン。」 P「そうですね。」
旬「それで、現在は、『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』に出演中ということで。」
P「はい、そうなんです。」
旬「どうですか。」
P「(雑音でわからず)・・すごい明るい感じなんか、伊藤英明さんとか・(?)・・してくれて、結構面白く、おかしく、楽しく、やらしてもらってるんですけど・・。」
旬「英さん、すっごい明るい人だからね~。」
P「めちゃ、めちゃ明るいですね~。」
P「4日連続くらいで食事連れてってもらって、その内2回焼き肉、」旬P「ハハハ(笑)」
旬「どうなの。バスケっていうのが題材になってるのは大変でしょ?」
P「バスケ、あのクランクインの1カ月前ぐらいから練習してたんですけど、先生の教え方がすごい上手くて、なんかチーム感がそこで出来て良かった。」

旬「うーん。そして、今回の崖っぷちのヒーローは2度目の月9ですか?」
P「はい、そうです。」
旬「やっぱり、月9っていうのは、なかなか特別なものですか?」
P「なんか気持ち的には、正直あんまり、特別というよりか、どの作品も、こうまぁ、」
旬「ま、今、実際、あんまり感じないよね~。」 
P「そうですよね~。時代なんだと思うんですけど~」
旬「いや、そこは、多分さ、その、俺らもガキの頃からずーっと月9って言葉を聞き続けてきてるから~
感じるものとか、なんか変にプレッシャー感じること・・(雑音で聞こえず)・・・ま、どのドラマだってやっぱ何も変わらず」
P「あ~そうですよね。」(←たぶん)
P「あと、楽しめたらいいなっていう感じ、あと観てくれてる人が、ちょっと、こう暇つぶしになればいいな
って・・・(雑音多し)・・くすって笑ってくれるだけでいい・(?)・・」
旬「ね、なんでそんな格好いいんだよ~?」
P「ハハハハ(笑)の後引き笑い。。ww」
旬「深夜1時18分だよ。」
P「いや~、1時18分ですね。」
旬「なんで、そんな格好いいんだよ。」
P「やめてくださいよ。全然、全然。。」
旬「髪の毛がうねってるところ自体が、もう」
P「これは、もう~あれですよ。手動(?)ですよ。ハハハ」
  (雑音で聞こえず・・)
旬「じゃあさ、まずPが好きなもの教えてくれよ。」
旬「何が好きなの?」
   (聴こえない 涙)
旬「枝豆好きでしょ。」
旬「じゃ、ソラマメは?」
旬「ま、アラレちゃんが好き・・(?)・・・それから、しばらく、そら豆Pすけって呼んでますからね。」
P「ハハハ(笑)あれ、、全然覚えてないです、俺、それ、」
旬「そうだよ。」
P[そら豆Pすけ」
旬「そら豆Pすけ」
P「だって、俺ほんとになんか当時、枝豆好きで」
旬「今は、何が1番好きなの?」
P「今は、ラーメン。」
旬「ラーメン。」
P「カレー。そのへんが。」
旬「そのへんが、」
 (雑音で聞こえず)

   (CM)

  (一旦、ここで切ります。)

   なんか、レポもどきしようと思ったけれど、肝心なぴいの所が聴こえない!!
   (涙) 意味ないかも(汗)
   
   笑い声は低い、力を抜いた華声でリラックスしてる、いい感じでした(惚)

オールナイトニッポンP2 

  (1に続きます)

旬「今夜の『小栗旬のオールナイトニッポン』には、山下智久さんにお付き合い頂いております。引き続きよろしくお願いしまーす!」

旬「さ、続いては、山下さんの素顔を伺おうと。初登場のゲストが来ると必ずやる、こちらに参りたいと思います。山下智久さんにありがちな5つの質問。」
 
旬「こちらはですね。何かと申しますとですね、いつもゲストが来るたびに、え、まぁ、ゲストがね、言いたいことだったり、言いたくないことだったりに、どんどん突っ込みながら、ありがちな5つの質問をしていこうとコーナーです。」
P「なるほど。」
旬「で、今日はね、ヤマピーにもお付き合い頂きましてちょっと答えて頂けたらと思います。」
P「はい。」
旬「それじゃあ、早速いかせて頂いてよろしいですか?」
P「はい。」
旬「それでは、山下智久さんに5つの質問。
  1、ヤマピーというあだ名にちゃんと意味が?」
P「わからない。」 旬「わからない。」
旬「Yes,Noの間ね。」 P「間で。」
旬「2、今年から始めた、もしくは、始めようと思ってることがある?」
P「Yes。」 旬「Yes。」
旬「3、いつでも見せられるように常に筋トレをしている?」
P「え~、Yes。」 旬「Yes。」
旬「4、小栗旬にどうしても言っておきたいことがある?」
P「え~、三角で。」 旬「三角。」
旬「5、いつか叶えたい夢がある?」
P「Yes。」 旬「Yes。」
  
旬「テケテケテケテケテケテーーーー。これ、いつも、言うんですけど、5つの質問して、この音、BGM
ま、残念なBGMなんだよ。ほんとに、これ。」
P「フハハハ(華にかかった笑い声) なんか、まちがったっぽいですね。」
旬「そう。絶対に良くない!って言ってるんだけど、いつになっても変えないんだよね。」
P[ハハハハハ~。」
旬「ちょっと番組スタッフとこれからもっとちゃんと話さないといけない。」
P「ハハハハハ~。」

旬「それではね、一つづつ振り返っていきたいと思いますけども、1番目のヤマピーというあだ名には、ちゃんと意味がある。これ、三角でしたけど?」
P「これ~、分かんないですね~。俺。」
旬「いつから、ヤマピーって呼ばれてるの?」(←たぶん)
P「小学校の6年生とか中1とかじゃないですか。」
旬「そのぐらいから。その時はジャニーズに入ってたの?」
P「はい。そうすね。」
旬「俺が、だって会った時は、Pって呼ばれてたもんね?」
P「はい。なんかもう適当に、おまえ、ヤマピーだ。みたいな感じだった気がするんですよね。それで、
滝.沢秀明くんが当時、すごくトップでいろいろ引っ張ってやってくれてたんですけど、滝.沢くんが、こう、いろんな雑誌とかテレビでヤマピー、ヤマピーって言ってくれて、それでなんか」
旬「ヤマピーって」
P「はい。そうです。」
旬「いつまでヤマピー?」 P「ハハハハ」
旬「ヤマピーと呼ばれることに抵抗はそんなにないの?」
P「そうっすね~。なんか全然ないですけど、これ~40なったらやばいな」
 「ハハハハ~」
旬「でも、実際さ~、まずみんなヤマピーって呼び始めるでしょ?」
P「そうですね。」
旬「そうだよね。」
P「最近でも、智くん率が上がってきてる」
旬「智くん率が上がってる。」
P「やっと俺の名前が浸透してきてる。」
旬「智くん。じゃ、俺も今日から智くんて呼ぼう。」
P「いやぁー。(笑)もう、いいですよ。」 二人「ハハハハハ~。」

旬「さぁ、続いて2番。今年から始めた、もしくは始めようと思っていることがある。」
P「はい。」
旬「こちらは、もう、Yesでした。」
P「はい。これ、始めようと思ってること。ちょっと、なんかこう音楽に最近、すごい嵌ってて」
旬「うん。」
P「で、なんかこう、クラブのイベントとかに行って」 旬「うん。」
P「DJさん、見てたんですよ。で、DJさんって自分の好きな音をかけられるじゃないですか。」
旬「はい、はい。」
P「あれが、やりたいなって思って。」
旬「DJデビュー。でもこう、キュキュキュッ。とかじゃないの。やりたいのとかって。」
旬「好きな曲をかけたい。」
P「自分の好きな曲を好きなタイミングで、こう、実際に操れる感じが格好いい。で、なんか、その人は、ニルヴァーナの 『Smells Like Teen Spirit』っていう曲をかけてたんですよ。 」
旬「うん。」
P「そのなんかリミックス加減が格好よっかた(?) ロックも格好いいなって」
旬「なるほど。へーーーーえ。クラブとかいくの?」
P「はい。行きます。行きます。やっぱり、新しい音楽聴きたいなっていう欲望とかあります(?)」
旬「音が好きなの?」
P「音が好きですね。なんかこう、この間テレビで脳科学で、ごはんを食べてる時にハッピーだなって
思う脳の部分と自分の好きな曲を聴いた時に反応するとこあるんですけど」
旬「それ、おんなじとこが反応すんの」
P「それを聞いて、ごはんを食べないと死んじゃうけど、音楽死なないじゃないですか。」
旬「うん。」
P「それなのに同じ所が反応するって、これは凄い!と。そっからもう、もっと嵌っちゃいましたね。」
旬「あっ、そう~。かっこいいな(?)」

  

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オールナイトニッポンP3 

  (2に続きます。)

旬「そして、3番。いつでも見せられるように常に筋トレをしている。」
P「はい。」
旬「こちら、Yes、でしたね。」
P「そうっすね。 ドラマとか入っちゃうとやっぱ出来なかったりするんですけど。」
旬「やっ、ドラマ入ると、筋トレ、出来ないでしょ。」
P「や、無理っすね~。はい。」
旬「どうしたら、いいの、その時。どうしてるヤマピーとか?」
P「え~」
旬「家、帰ってちょっと筋トレしたりとかすんの?」
P「無視します。でも、今はバスケのドラマなんで、」
旬「ま、体は動かしてるでしょ、撮影中はね。」
P「はい。そうなんです。で、こう、みんな裸っていうかロッカーシーン。それ脱がなきゃいけないとこがあるんですけど。その前にみんなで筋トレしたり、してました。」
旬「やー俺、ほんとに、俺は今ね、ちょっと監督という作業してるんだけどさー。日々、か細くなってく訳よー。なんにもしてないから」 (笑)   P「あーー。」
旬「朝から晩まで考えごとずーっとして、考えごとしてるうちに寝ちゃって、次の日に向かうわけ~」
旬「それで、一切、体、まっ現場でね俺も走り回っては、いるんだけど。でもね、どんどん、どんどん。
なんか、こう骨と皮になっていくわけ。」
P「へへへへ~(笑)。」
旬「これ、どーーしたらいいんだろう。」
P「え~、誰かが止めてくれる人いないと大変なことになっちゃいますよ。」
旬「でもさー。Pはさー。俺が会ったあの当時はさー。すっげぇ細かった」
P「細かったです。めっちゃ細かったです。」
旬「いつから、何故そんなに、体を」
P「(旬くんとかぶって始めわからず)・・ぐらい時に、こう、ほんとに俺ってからまれたら負けるなって」
旬「フハハハ~(笑)」 P「ハハハ~」
P「もし、好きな人とデートとかしてて、からまれたら、負けたらどうしよう。」
旬「かっこ悪い。」
P「振られるなぁー。っていう安易な目的で。」
旬「ところから、始まって今そんな、なんかちょっとTシャツが、ピタッとなる男になったわけだ」
P (笑)

旬「そして、4問目。小栗旬にどうしても言っておきたいことがある。こちら、NoでもなくYesでもなく、三角でした。」
P「はい。なんかこう今ないんすけど、思いつかないんすけど、俺一緒にお酒を飲ましてもらってる時とか、たまにこう、あっ言わなきゃいけないな、とか思ったことがある気がするんすよ。」
旬「あーおーおー。」
P「そうなんです。」
P「これ、酒はいってないと思い出せない。(笑)」
旬「(笑)酒がないと思い出せない。」
P「まーでも、何回か、たぶん旬くんにこれ言わなきゃと思ったことあるんす。」
旬「あ~。ちょっと、それ、ちゃんと言って!」 P「はい。」
旬「今、(?)・・と不安になってくるから。。」 P「はい。」  旬 (笑)
P「え、でも、たいしたことじゃない、そんな(笑)」
旬「でもね~、なんかこう~、ほんとにそれこそ俺からしたら、ヤマピーと酒が飲めるって環境は、結構凄いことなんだよ。その当時『Stand Up』あった頃、何があってもこっちも飲ませちゃいけないし、未成年だから~。 どうしようっていっつも、ヤマピー、お茶。俺、お酒。みたいな。」
P「 (笑)」
旬「そんな感じで会ってた。で、その後久しぶりに会ったのが、蜷川さんの舞台を、たぶん二宮がやってた時に観に行ったらヤマピーが、桜.井翔くんと一緒に観に来てて、その日に 『ちょっとヤマピーお茶しようよ。』 つって、渋谷のスターバックスに行って、ヤマピーとお茶をしたっていう。」
P「あーーーーっ。」
旬「あんま覚えてないでしょ。」
P「はい。」
旬「そん時にね、ヤマピーはね、ルイヴィトンのね、ウエストポーチみたいなのをね、こっからこう、かけてた。」
P「(声あげた)ゥアッー、ぜんぜん、覚えてない(笑)」
旬「ヤマピー、おしゃれになったもんだな~」
P「ハハハハ~。マジっすか~。」
旬「うん。で、そっから、ほんとに全然会わなかったね~。」
P「2年くらい会わなかったですね~。」
旬「で、俺が、また、斗.真と生.田斗.真とね。おなじみの生.田斗.真さんと仲良くなって、で、斗.真とヤマピーがすっごい仲いいって所から、また、ちょっと酒飲む時に呼んでみたいな、ね~」
P「はい。」
旬「斗.真が、ま、今、彼は太.宰治の人間失格の為にね、地方に撮影に行ったりしてで。そいで、その前は、結構、2週間に一辺ぐらいな感じでちょっと会ったり」
P「そうですね。」

  (次へ続く)

オールナイトニッポンP4 

  (3に続きます。)

旬「さ、それでは、5問目。行きましょう。」
P「はい。」
旬「いつか、叶えたい夢がある。」
P「あります!」
旬「こちら、Yes。」
P「夢はいっぱいあります。」
旬「ま、さっき言ってたDJとかね。」
P「そうですね。あとは、まぁ、ほんと将来的に言うと、ハワイとかに、すっごいでっかい別荘がほしい。」
旬「プールがあるような。。」
旬「俺もねでもね、そういう点ではね、ハワイでツアーコンダクターをやりたい!ね」
P「まじっすか~。」
旬「アロハ~!!」
P「ハハハハ~。」
旬「アロハオエ~つって。。(?)したい。。」
旬「だってさ、ツアーコンダクターってすっごい大変な仕事だと思う。」
P「おぅーー。」
旬「でも、やっぱりさ、来たお客さんを楽しませる。」
P「そうっすね~。」
旬「仕事じゃない。そいで、実際自分たちは一緒にはやらないけどそこに連れて行ってで楽しめば。
あとは、夜ご飯なんかさ、同じ所にに食べに行って、自分たちは違う席で食べるかもしれないけど同じものを食べてお客さんが楽しんでくれて、それをホテルまで送り届けるって。」
P「うん、うん。」
旬「結構、いい仕事だね~。」
P「たしかに、こう、あれですね、ハッピーをこうプレゼントしてる感じがしますね。」

旬「でも、俺らは、毎日、毎日その生活になって満足できるか、って言われたら、たぶん出来ないんだよ。きっと。毎日、毎日、ツアーコンダクターで1日1日、違うお客さんを同じ場所から、そういうツアーを組んで送り届けて終わるって生活が毎日続くって」
P「そうっすよね~。」
旬「だから、俺らは、毎回違う仕事をやることになんか刺激を感じてたり」
P「それは、凄い、いいというか、恵まれてるなって思いますよね~」

旬「ヤマピーが今、一番ハッピーだなと思う、ま、僕らは仕事として今いろいろこうしてるけどさ。何を1番ハッピーだと思う、こう生きてる中で」
P「生きてるなかですか。そりゃ、やっぱり、仕事が次の日、休みの時の夜。 あれは、ハッピーだなと思います。でも、仕事がないとそのハッピーが味わえない。微妙な所にありますけど」
旬「仕事があるから、その前の日にハッピーが」
P(?)「貴重に感じるという」
旬「明日はちょっと何も考えずに目ざましもかけずに。そして、起きてから自由に行動できる」
P「これ、ハッピーですね~。」

P「あとは、仕事に関係することで言うと、すごくこう、ずっとこう、なんだろう。去年の終わりくらいに、自分が1番好きだったことなんだろうって考えたんですよ。」 旬「うん、うん。」
P「中学生の時って、仕事夜までやって、で、帰ってきて結構田舎の方に住んでたんで。そっから僕、友達と一緒にスーパーまで行ってラジカセ持って」 旬「うん、うん。」
P「でこう、ダンスチーム(?)やってたんですよ、ずっと。で、その疲れた中でそれをやってたっていう、
あっ、俺、それが好きだって」

旬「言ってたね。この間、酒の席で会って、ね~ヤマピー、今、何が楽しいのって言ったら。やっぱり俺自分が一番好きなことに戻って音楽で踊るってことが好きだから、最近またダンス習いに行ってるんです。って」
P「そうなんです。」
旬「って話を聞いて、あ、ちょっとすごいなって、思いましたね~。」
P「ほんとに、2時くらい、この夜中のこの時間くらいまで」
旬「踊るの」  P「はい。」
P「あっと言う間にすぎちゃって」
旬「それで、もうすごい踊りを見せてくださいよ。」
P「頑張ります!マジで。」

旬「さぁ、そんな中、ラジオの前のみんなからもいっぱいメールが来ています。どんどん紹介していきたいと思います。大阪府○○さんですね。ヤマピー旬くん、こんばんは。今日、ヤマピーって聞いて、めっちゃテンション上がってます。ブザー・ビート毎週観てます!バスケめっちゃうまいですね。撮影現場でバスケ以外にはやってることとかありますか?」

P「バスケ以外で流行ってることですか。なんか言葉、言葉遊びってそのなんだろ、あるじゃないですか。それじゃないけど、勝手に流行らせちゃってる、例えば、イケメンパラダイスの話で聞くと、ネズジンパチ。」

旬「ネズジンパチ、ね。」 (笑)
P「えーと、今回流行ってるのはですね、やきもち焼くわー。っていうフレーズが。何かとあれば、やきもち焼くわー。っていう。っていうセリフが流行ってるぐらいなんですけどね~。」

旬「これってさ、結構さ、雑誌の取材とかでもよく聞かれるじゃん」
P「はい。」
旬「現場で流行ってることなんですか? 意外と流行ってること、あんまないよね。」
P「ないっすね~。」
旬「や、わかんないけど。例えば誰かが持ってきたカードゲームが、めちゃくちゃ流行る現場っていうのも、5回に1回くらいあるかもしれないけど」
P「ハハハハ」
旬「でも、今、現場で流行ってるのなんですか?って言われて、これです!みたいなことって意外な感じしますよね。」
 
 (続きは、また明日に。。)







ちょっとお休み♪ 

皆さん、こんにちは。
まったく、すみませんね。ぴいちゃんのレポもどきに付き合わせてしまって(笑)
どうやら、某所(ってどこ?)にUPされてるらしいですよ!探してみて下さいね!
(えっ、人任せ!笑)
ここは、ぼちぼちやってみますね。
ほとんど、義理と意地の世界だったりして。。
だって、まっすーのレポして、ぴいちゃんのしないって出来る??
そんなわけです。申し訳ない(汗)
でも、やっぱり、まっすのは、30分弱だったけれど、今回のは長い!
でもね、やっているのは、忍耐?限界に挑戦(笑)?
まっ、それもあるかもしれませんが(←えっ、あるんかい!笑)

そうじゃなくて、何度もラジオを繰り返し聞いて、言葉を起こしていると、
話している人の人間性っていうのか、本質っていうのか、凄くわかる瞬間が
あって、(あくまで私が感じる本質ですが。。)、うまく伝えられないんですが
体で感じる、みたいな、そんな感じになるんです。。
で、もう、皆さんぴいちゃんの、本質も素敵!なことはご存知でしょうが。。

私、今回もやっぱり、前向きな真面目な人なんだなって感じてしまいました。。
そうです。お顔は、もちろん!ですがやっぱり、中味に魅力のある人って思い
ましたね。
ま、そんな感じで。。

それにしても、ニッポン放送!bayfmより雑音って。。
私のいる所って、東京だったよね(爆)



テゴマスの話、少々お付き合い頂ける方は、続きへどうぞ

続きを読む

オールナイトニッポンP5 

 (4に続きます。)

旬「もう1件いきますか?」
P「はい。」
旬「こちら、池田市のラジオネーム○○からですね。山下さん、小.栗さん、こんばんは。」
P「こんばんは。」
旬「以前、小.栗さんが誕生日に山下さんからメールが来なかったと言っておられましたが、」
P「フッフフ」
旬「山下さんは、小.栗さんの誕生日を忘れていたんですか?」
P「はい。わすれてました。。(笑)フフフフ~、ごめんなさい!」
P「うっかりしちゃう時ってあるんですよね。。」
旬「うっかりか~」
P「12月26日ですよね。今、言われたらわかるんだけどなぁ~。」
旬「うーーーん。ま、ヤマピーからここ3年くらい来てないけどねぇ~。」
P「ンハハハハ」
P「あっ。えっ。逆に小.栗くんからはお祝いがありましたか?」
P「まっ、思い起こしてみると、ないな。」
旬「ハハハハハ(大笑い)。」
P「フフフ」
旬「以上、山下智久さんにありがちな5つの質問でした!」

    (CM)

旬「さ、今夜も甲乙付け難い。二つのものに甲乙付けていきたいと思います。こちらの甲乙付け難い、にも、今夜のゲスト山下智久さんにお付き合いいただきます。」
P「はい。」
旬「それでは、さっそく紹介していきましょう。こちらですね。今から僕がメールを読み上げまして、その
どっち?っていう。どっちがヤマピーいい?みたいな話なんですけど、これ、せ~ので、言おうみたいな」
P「はい。」

旬「こちら、ラジオネーム○○からの甲乙付け難い。野球でさよならホームランを打って勝つのと、バスケでブザー・ビートを決めて勝つのと、どっち?これさ、野球かバスケてことで」
P「はい。」

旬「せ~の。」
旬「野球!」
P「バスケ!」
 
旬「これはね、まーなんてたってヤマピーバスケですよね。」
P「そうですね。僕、野球でホームラン打てる打てる自信がないです。」
旬「野球でさよならホームランなんて打ったら」
P「満塁さよならホームランですよね。」
旬「これは、やばいですよ。パコーンって。」
P「野球かなーーーっ。」
旬「1塁の時点でみんなに、もみくちゃにされるんですよ。でも、バスケもね、ブザービター。俺、MBAも中学時代、すっごい大好きでいっぱい観てたの。プープーっていう時にポーンって投げて入っちゃうとカッコイイしさ(?)半端じゃないですね~。」 P「は~い。」
旬「これは、甲乙つけがたい(笑)」 P「ハハハ~」
 
旬「あの、井.上たけひこさんが書いたブザービータって知ってる?」
P「知らないです。」
旬「宇宙リーグっていうリーグをするバスケット選手のこと」
P[ス.ラムダンクの前の?」
旬「ス.ラムダンクの後に書いた~」
P「あと?」
旬「それはね~。ブザービーターって言ってね。その、自分は日本人だと思っていた少年が、こう宇宙リーグっていう所でバスケをやりながら、自分は実は宇宙人だったっていうことを知るっていう話なんだけど~」
P「へーーーぇ。」
旬「そん中にね、黄色と青の帽子をかぶったDTっていうキャラクターが出てくるんだけど、」
P「はい。」
旬「その彼はね、なんでDTっていうかっていうと、Dream Time って」
P「はい。」
旬「俺がシュートを手から離した瞬間、ボールがゴールに入るまでのDreamTimeっていう○○になるわけ」
P「へーーーぇ。」 旬「かっこいい」 P「かっこいい」
旬「使って」 P「使います」
旬「たぶん、今、4話ぐらいまでブザー・ビート撮ってるから、5,6話で出る。ヤマピーが『俺がボールを話した瞬間からゴールに入るこの放物線がDreamTimeなんだぜ』 今日聞いてるドラマのスタッフがキャパに入れてくると思う」  P「ハハハハハ~」

旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  憧れの人との写真と憧れの人との握手。どっち?せえーのー!」
P「写真!」
旬「握手!」

旬「合わないね~。」  P「そうっすね~。」
旬「写真?」 P「はい。」
P「写真撮ってくれるってことですよね。一緒に」
旬「うん。一緒に撮った写真か、握手をしたいかどっちか」
P「なんか、やっぱ残したい気持ちの方が、しかも肩触れてる、みたいな~」
二人「(笑)フフフフフ~」

旬「例えば、ヤマピーの憧れの人ってどんな人~?」
P「僕、やっ、マイケルジャクソンやっぱすごい好きでしたね~。あと、ジャスティン・ティンバーレイク。」
  
旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  夏に鍋か、冬のコタツでアイス?」
旬「これ、甲乙つけがたいっていうか、」 P「 フフフ(引き笑い)」
旬「どっち?どーっち我慢するみたいな感じですよね。」
旬「夏か冬か、せーーの。」
P「夏。」
旬「夏。」

旬「夏に鍋はいけるよ。普通に僕、辛い鍋とかいっときたい所があるよね~」
P「そうっすね~これ、ぜんぜん。」
旬「ヤマピー、夏好きでしょ?」
P「夏好きです、めっちゃ。 冬は正直あんま好きじゃないんすけど。夏めちゃ、めちゃ好きですね。」
旬「今から、この夏に向けてどんなことをしたい?ま、もちろん撮影があるから、ほとんど夏は感じられないまま終わっていくと思うけど」 P「はい。」
旬「そん中で時間があったら、どんなことをしたい?」
P「そうっすね、やっぱり、海辺に行きたいですね。」
旬「海好きだもんね。」

旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。
  銭湯から出た後の、コーヒー牛乳か牛乳?」
P「はい。」 旬「せーーの」
P、旬 「コーヒー牛乳。」

旬「これはね、銭湯から出た後はですよ。コーヒー牛乳片手にカポーンとこう蓋をとりまして、ゴックンゴックンとふた口飲みまして、それでマッサージ椅子に座って」
P「フフフ~」
旬「ながら、あと3口目、4口目つけて飲みきって。そのスタイルですよね。」
P「そうっすね。」

旬「さ、次行きましょう。ラジオネーム○○。
  宇宙船で宇宙旅行と潜水艦で海底旅行。どっち? せーーの」
P「宇宙船」
旬「潜水艦」

P「まじっすか。えー何でですか?」
旬「だってさー、宇宙ってたぶん、すっごいよ。」 P「はい。」
旬「すっごいと思う」  P「すっごいっすよ。すっごいっすよ。」
旬「船底も結構、凄いぜ」
P「めっちゃ宇宙行きたいっす。めーっちゃ宇宙行きたいっす。」
旬「めっちゃ宇宙行きたい?」
P「ちっちゃい時、宇宙のもの?いっぱい持ってたんですよ。」
旬「あっそう。」
P「宇宙と昆虫と仮面ライダー。」
旬「アハハハ~」
旬「今、現在、ヤマピーは何が好きなの」
P「僕は、ま、音楽聴いてるのがすごい好きです。と、宇宙好きっすね~。」
旬「宇宙好き」
P「もう、ほんとに、皆既日食、見たくて見たくてたまらなかったです。」
旬「今日、見たの?」
P「ぜんぜん」
旬「ぜんぜん見れな」
P「全然見れなかったです。」

旬「さぁ、ということでね、以上、甲乙つけがたいでした。・・・・@・・係まで。
 さあ、ここで1曲ね。ヤマピーの智くんのお勧めメニューを、それじゃ、智くん、お勧めしながら曲紹介を」
P「じゃあ、とても踊りもカッコイイ、ジャスティン・ティンバーレイク『Like I Love You』 です。」

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オールナイトニッポンP6 

  (5に続きます。)

旬「さ、今夜の『小.栗旬のオ.ールナイトニッポン』には、山下智久さんにお越し頂いております。引き続き宜しくお願いしまーす。」

旬「質問メールが続々と来ております。どんどん紹介させて頂きたいと思います。ラジオネーム○○ですね。今日は、山下くんと小.栗くんに聞いて欲しいことがありメールしました。最近、大きな大きな虹ができたのを見て純粋に感動したんです。」 
P「知ってる、それ。」
旬「だって、右から左まで全部繋がってるの初めてだったんです。山下くんと小.栗くんは何か最近、感動したことや癒されたことありますか?」 

P「はい」
旬「この虹ってこの間、俺さ、レインボーブリッジ通った時に、ばぁ~っと掛ってたんだけど、そのことかな。3日前か4日前?」
P「4日前ぐらいっすねぇ~。たぶんそうです。俺も見た。」

旬「最近、癒されたことありますか?」
P「最近、癒されたこと。。うーーん。なんだろうな。癒されたことかーーー。癒されるって何だろう」
旬「何だろうな、難しいなぁー。」
P「難しいっすね。」
旬「俺はね、今、もちろん監督の仕事をさせてもらって、日々感動してる。」
P「へーーーーぇ。」
旬「生身の人間が、目の前でみんなが動いている姿を見ると、ありがたいなーーって」
P「フーーーーーン」
旬「嬉しいなーーって思って」
P「へーーーーぇ。凄いなーー。」
P「でも、俺もそう思います、ほんとに。いろんな人が動いて人っぽさができる。(?こう聞こえました)」
旬「そうだよねー。」

旬「さ、続いてラジオネーム○○。旬くん、山下くん、こんばんは。二人は、3歳違いですが、この年齢は友達同士なのか、先輩・後輩なのか兄弟という感じなのか。どれですか?と。 友達同士だよねーー。」
P「そうですね。俺もね結構、ちょっとお兄ちゃんって感じがする」
旬「うーん。や、俺、だからその、俺がはたちで、ヤマピーが17の時に会った頃は、なんか兄貴的な気分でいたけど、今となっては、意外とあんまりそんな感じもないよね~。」
P「ほんとっすか。それは、嬉しいっす。」
旬「でも、素直にやっぱりこう嬉しくなるもんね~。いろんなこと。あ~、頑張ってんだなヤマピー、みたいなさ~。そういうことはありますよね~。」 P「はい。」

旬「さ、続いていきましょう。ラジオネーム○○。旬くん山下くんこんばんは。」
P[こんばんは。」
旬「山下くんに質問ですが、ブログの更新はだいたい夜なのに、何故、挨拶はいつも『こんばちわ』なんですか?」
P「や~あれはね、安易に僕がはまってるんですけど(?)、17、ちょうどStand upぐらいの年なんですけど。」
旬「ブログ始めてたよね。」
P「当時は、まったくやる気がなくてですね。」 旬「うん。」
P「1週間に1回更新するか、しないか感じだったんすけど、今は、ずっと毎日できるということになってます。今後は朝見る人も夜見る人もこんばんは、と、こんにちは で ・・?・・」
旬「そしたら、誰がいつ読んでも同じテンションで読めるんではないかと。」
P「高校生が考えること、はじめからなんですよね」

  (衝撃的な事実!テープの裏が全然、録れてなかったーーーーー涙orz
   中途半端で大変、申し訳ないのですが、レポもどき、ここまでで
   失礼させて頂きます。 きゃ、私らしいや。。ごめんね。。)

 

レコメン!(続きに更新2回) 

ぴいの日記。
ただ話してるだけ?
すぐ、何かの繋がりを(お仕事妄想)考えてしまう! ・・・・ ジュード・ロウ「スルース」(これ?)
2時間じゃないけど。。(汗)違う映画かな?  楽しくて元気そうな感じが何より。。

 


 レコメン!ラジオ放送中!

22:35 ヘイセイくんたち終了。
      
22:42 ぴいのソロコン。
      ぴいのソロシングル。
      NEWS LIVE DVD の告知あり。
      DVD,お金かかってるよね。って横山くんたち。ww
      Music Clip が見所。
      亮ちゃんが、シゲのが良かった。見やすい。(←え?)
      シゲのコスプレ、世界観。
      それぞれの世界観って。。

23:55 キャッチボールSMAP終了。まだ、『Loveless』 流れてません!
      タイチくん終了。いよいよ全国ネットで、放送みたい。

0:05  たった今、『Loveless』 初OAありました!!
      甘くて優しい声。
      囁くような歌い方。。
    
        さよならなんて
        終わりだなんて
        嘘だと言って
        ・・・・・・・・・・
        僕らは他人になる
        ごめんねなんて もう泣かないで  

      聞きとれたところだけ。。ニュアンスで。。
      心変わりした人への切ない想いの歌なのかな。。
  
録音してたので、続きへ書きます。フルバージョンに更新。 
      

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レコメン!(11月16日) 

今週は、この時間、月曜から木曜までの4日間。水曜日にニューシングル「Loveless」を
リリースするこの方に来て頂きます。

こんばんは。山下智久でーす。よろしくお願いします。

よろしくお願いします!
まーホントね。このレコメンも、相当山Pの影響を受けてブザービートを見て、あれから
バスケ人口が急にね。バスケ一人しか経験者いなかったのに急に5人位やるやるって。。
フフフ、まじすか。それは、最高の褒め言葉ですよ。

ねー。ホントに、レコメンにバスケブームをおこした張本人ですけどねー。さー、山下くんを迎えてお送りする企画。こちら、ラブレスリリース記念。山下智久が判定!  『ラブアンドレスリサーチ』と。
リスナーの皆さんからメールが送られてきてますんで、あらゆるもの、あらゆること、に対して、ラブかレスか、好きか好きじゃないかで、判定をしてもらおうということで。
ま、第一印象で、パッとね、答えてもらいたいと思います。
はい。
こちら、えー、福岡県の○○○ですね。ラブアンドリサーチ。
はい。
元カノからの告白。ということですけど
おー
ま、ちょっと読んでいきましょうか。
元カノからの告白ってしてもいいんですか?ってことで、この前、人生で初めての彼氏に振られちゃいました。他に好きな子が出来たらしいんですけど私は今も、元カレのことが好きなんです。もう1回告白してもいいもんなんでしょうか?ということで。
さー、もう1回、告白していいのか、ラブそれともレス?
LOVE
ラブ。
これは、いいに決まってますよ。そんなの。だって人生1回しかないし。
自分が好きだったら、その好きだってことを告白するんですよね。別にその彼女からとる、とかじゃないじゃないですかー。気持ちを伝えるっていうのは、ホント大事なことだと思うんで。
それで、ダメって言われたら、もしかしたら、ねー。いーってなるかもしれないしダメってなるかもしんないけど、言わないでこう、ずっと想ってるよりはいいですよね。きっと、言って。


ねー好きでいる限りは、やっぱりその気持ちを伝えた方がいいんじゃないかと。
いいと思います!

ということでね。こんな感じで今日から4日間ね、メールを紹介しつつ、山Pの意見を聞いていこうかと思うんですけど。
よろしくお願いします。はい。

そんな山Pが、今週水曜日、11月18日に、3年半ぶりとなるニューシングル『Loveless』 をリリースします。ま、ちょっとメールでね、別れの話でしたけど、まさに、この山Pのニューシングル『Loveless』が
わかりよく・・
一緒ですね、まったく。
僕この『Loveless』 って曲をですね、彼女が、好きな他の男性が出来ちゃうっていう話なんですけど、
まーでも、この歌の場合は、ホントにこの彼女のことを、幸せを願ってていうことなんですけど。。


ねー、でも別れても何かその気持ちを引きずってしまうね。なんかこう、胸がキュンとする1曲になってると思うんですけど。あの、歌を最初にもらうじゃないですか。その時の山Pの第一印象は、どんなんだったんですか?

これー候補が他にもあってですね、でも、なんかこう季節柄っていうかその冬と秋の間じゃないですか。ちょうど11月18日って。だから、これちょっと淋しい季節に合った曲だなーっと思って僕、これ選んだんですけど。ホントに、初めて聴いた時は、すーっとなんか心に、沁み込んできたっていう印象でしたねー。ガツンっていうインパクトじゃなくて、スーーッと入って来て。。

まさにこの季節にね、ぴったりな1曲じゃないかと思いますけどねー。
あのーホントに「抱いてセニョリータ」以来、3年半ぶりとなるニューシングルですけど、また、新たな山Pの魅力が出てるんじゃないかなと思うんですけど

そうですねー。あれなんですけど。3年前よりも、もっと音楽を好きになったし、踊りも好きになったし、なんか仕事に対しての向上心というか、すごい出てきて、周り(?)それまで、ちょっとたるんでたんですよね。おそらく。もうちょっと努力しなきゃなーっと思って。。

やーあの、でも、鍛えてる肉体をみるとー、そんなこと微塵も感じなかったけどなー。

いや、やーでも、そうじゃなくて、なんかこう、だから俺それから、ダンスレッスンとか行ったりして、自分で、普通のスクールとか行ってそういう事をする事によって、またこう発見も、新たな発見もあったりとかして、そういう気持ちが、僕の気持ち自体も変わってるんで、レコーディングの時もすごくこの曲にちゃんと愛を持って。ホント愛着が湧くんですよね。あっ自分の曲なんだ。って思うと。
すごいなんか1コ1コが大切に思えきて、僕の気持ちが、すごく詰まってると思うので、聴いて欲しいなと思います。


いよいよ今週水曜日11月18日にリリースになります。是非とも皆さんチェックして下さい。
明日もこの時間に山下智久くんと「LOVE&LESS RESEARCH」を行っていきますんで、明日もよろしくお願いしまーす。
よろしくお願いします!

(低い華声で、終始、リラックスして、でも曲に対しては言いたいことがいっぱいあるって感じのぴいでした。書いてないけど、ずっと、はい。って相槌もうつ礼儀正しいぴいでした。ダンスって普通のスクールに行ってるんだね。。^^)

今日(17日)の午後には、フラゲ出来るので、ぴいの気持ちがいっぱい詰まった 『Loveless』受け取りに行ってこようと思います


「NACK ON TOWN」 

(レポまで、いかないけれど。。)
毎日、今、汗だくになってリハーサルしてます。
初めて、ダンサーさんのみんなとやるんですけど、いやーなんかすごくプロ意識が
みんな高くて、刺激されて毎日、楽しいですね。


やっぱ、チームでやる時とは違うんすか?
その、僕が好きなジャンルのダンスってのがありまして、それのみんな同じジャンルが好きなんですよ。より一層形も全部揃うみたいな感じなんで。
結構、毎日、みんなで、意気投合してやってます。


演出もちょこちょこ入ってくるんですけど、新しい感じのライブになるんじゃないかと。
今日は、ベージュの皮ジャンに、中がオードリーヘップバーンTシャツ。
可愛いなーっと思ってゲットしちゃいました。   あとは、ニット帽。

番組の、街の相談室。あなたのお勧めの鍋は?

モツ鍋   疲れてる時
キムチ鍋 刺激が欲しい時
あわび鍋 あわびは、いつでもあわび。 
(しゃぶしゃぶして、最後、そのだしで、ご飯食べる。きもを付けて食べる。)

食べ物だけは、美味しいもの食べたいなーと思って、ちょっと高くても頑張っちゃおう
かなって。


お酒は好き。ビールも焼酎も。
ワインも日本酒も最近、飲めるようになった。甘くないやつを飲んでます。
食べ物に合わせて。あわびで、日本酒いけるかな。。
メニューには、ないあわび鍋。まだ、2回。ちょー食べたい。


~ 「Looveless」 ~

去年の終わり位から音楽がすごくもっと好きになって、自然に聴いてたんですけど
なんでこう、きっと昔からあるじゃないですか。何千年も前から。で、きっとダンスも
そうなんですけど、求愛だったんだと。これを極めたら女の子にめちゃめちゃもてる
だろう。(笑)
去年の暮れぐらいに、音楽とダンスは求愛だと。


何きっかけで、気づいちゃったの

いや、僕、、何が好きだったかなって思い返してみたんです。ドラマとか忙しいなかで
何が一番好きだったんだろう、って
したら、中学校の時とか、レッスン終わってそれからラジカセとか持ってスーパーの前
で映るじゃないですか。 とか行って友達とかと踊ってたりとか。。
あっ、そうだ俺、ダンス好きだったんだ~って思って、それからダンススクール通ったりして
そうなんですよね~。あ~なんか、せっかくだから、一人で、自分の好きなジャンルの
ダンスで、同じダンサーさんとバッチリやりたいなと思って。
で、曲とかもいろいろその海外で作って、で、ものをこっちに輸入じゃないですけど
で、そのデモとか聴かせてもらって、なんかだから、今回、自分が好きな音楽に近付けた
のかなって、ちょっと思ってます。


見つけたんだ~!
はい。やっぱ、歌と踊り、ちょっと。。すごい努力が足りなかったなーって思って、
今まで?
全然!はい。
そんなこと全然ないですよ~!
その、パフォーマンスに関して~。
あーー。えーーー。
ドラマとか一生懸命、自分なりにやってたんですけど、それ以外のところで、もうちょっと
僕、矢沢永吉さんの本とか読んでて、あーダメだ!って思って男は、こうじゃなきゃだめだ!
みたいな感じで~。

で、何、こういろいろやりたいものが出てきた好きな音楽というかジャンルというか、ダンスも
含めて、でいっぱい出来ちゃって、いっぱいになっちゃったの、これ~?
そうですね~。はい。
曲数が~。シングルだぜ、リリース。
はい。そうなんですよね~。
随分、あるよ、これ~。アルバムできるんじゃねぇの的な
ホントです。
(3種類あって、収録曲が違う説明あり)
だから、全部これは、お買い求め下さい。
フフフフフ。。
そうです。じゃないと、入ってないのもあるんで。。
ホントこれ、ファンのみんなにはちょっと申し訳ないんですけど、でも、より多く聴いて欲しかった
っていうのがありまして。なんで、あ、でもちゃんと1曲1曲がすごく大切というか、愛おしく
思えまして、何千曲もある中から俺のとこに来て素晴らしい出会いだな、と思ってホントに
気持ちを込めて歌ってきたんで、ぜひ、聴いて欲しいなと。

かっこいいですよね~。
いや、な~んていうんでしょうね~。
大人っていうか。でも、さっき、求愛っていうところなのかしら、そういう部分が見え隠れすると
いうか。

求愛ソングが多いですね。やっぱり。女性に対して歌ってます。全部!ハハハハ~

そうね~。実年齢よりも、もっと大人というか、聴いてて~。
なんか、大人な、大人な恋愛をヤマピーは、しそう!っていう。
ハハハハハ~
うん、そうよ。気付いちゃったからさ。
求愛のダンスと音に。。

そんな楽曲がいろいろある中で、山下さん、作詞もされてますけど。
「Moon Light」はい。作詞しました~。
詞っていうのは、普段、曲関係なしに書いたりとかあるんですか?
そうですね。ストックしてる時もあるんですけど。今回は、なんか結構、その、ニューヨークに
僕、このミュージックビデオ撮影で行ったんですよ~。
で、そんときに、おしゃれなバーに行きまして、そこのイメージなんですよ。書いた時に。
アップタウンのバーみたいな。そこをイメージして出てきた、求愛ソングです (笑
)
ニューヨークの求愛ソング?
アップタウンのバーっていう、すごいおしゃれなとこがいっぱいある。
ありますね~。
何日かいられたんですか~?
はい。5日間ぐらい。
どうです、ニューヨークは?
うーーん、すごく、いろんな世界の、からいろんな人が来てるんだな、街だな。って。
英語が多分、第二カ国語の人が多いって言ってて、そんだけの人が集まってくる場所なんで
すごくパワーもあったし、あと、マドンナの家、そこだよ~。みたいな。。
え~~マドンナココなんだ。みたいな。そんな世界のトップスターがいる場所に行っただけでも
なんかちょっと高揚しました。すごい、テンション上がって。。

へぇ~~。あなたも、トップじゃないですか~。  ホントですよね~
いやいやいや~ぜんぜん全然、僕は、もう~。

全編、英語詞。二つあるかな。
そうですね。これは、すごく難しかったんですけど、「Run from You」とかっていうのは、
結構、洋楽っぽい音になってまして、そうなると、日本語の歌詞よりも英語の方が、
スーーッと入るっていうか。日本語の方が、カツカツしてるじゃないですか、言葉が。
なんで、スムーズにいくように、っていう意味も込めて 「Run from You」とか「Me」
は、全部、英語にしてもらって。。

あーー敢えて。
あと、やっぱ、今、すごいインターネット普及してるじゃないですか~。だから、きっと英語
だったら、もうちょっといろんな人に伝わるのかな、って思って。。はい。

でも、全部英語のこういう雰囲気、すごいヤマピー、ぴったり!っていうか
ホントですか~?めちゃ嬉しい。。 
うん、すごい嵌ってて。
ありがとうございます。

これからは、World Wild Wave な展開を。 (笑)
W W Wですよ、ほんとに。。(笑)
ホントにね。いろんなタイプがありますので、お小遣いを頑張っていただいて。
初回盤A,B,通常盤と、それぞれ、ブックレットだったりDVDも入ってますので
明日発売です!今日、夕方には、店頭に並ぶと思います。


ファ-ストソロライブについて

「SHORT BUT SWEET」
コンサートって2時間弱ぐらいで短いけど、甘い時間を過ごせたらいいな
甘楽しい感じ。(笑)
甘楽しくしようかな、って思ってます。
王道のジャニーズのジャニーズっぽさを生かしつつ、やりたいことを。今、俺がこういうの
好きなんだよっていうことのセクションもいっぱい分けてあって、はい。
きっと、観やすく、観れると思います。


~ 「Run from You」 ~

(今日は、さすがに、眠いので、レコメンは、レポできないかも。ごめんね。)
拍手コメレスも、明日させてください。申し訳ないです(汗)。

レコメン! 

◆ラブ&レスリサーチ◆

犬をベビーカーに乗せて散歩してる人。

ラブ。もう、これは、可愛くてしょうがないんでしょうね~。
(引き笑い)受ける。ホントでも犬が可愛くてしょうがないんだと思います。
この質問、ちょーラブです。


カシューナッツ入りの炒め物。

やべぇ、水曜日、ちょー面白い。
ラブ。カシューナッツも頑張ってる。美味しい。
カシューナッツが何かをきっと、何かと何かで化学反応おこしてるはずなんですよね。
きっと。あれ。


酢豚にパイナップルは?

あ~、なし!レス。
あの甘いものとしょっぱいものの組み合わせは、レス。
意味がわかんない。
俺ダメなんですよ~。
酢豚食いたくなってきた~でも。
うまいですね~。


自分のためだけの日記をつけること。

ラブ。これは、Love so much ですよ。
やっぱ、直筆で書くってすごいことだと思います。
面白いですよ。僕もちょっとだけつけたことあるんですけど。。
す~ごい面白いです。
ひとことでもいいから書くと面白いです。


作詞した曲。Bに入ってる 「Moon Light」

これは、ホントにニューヨークのバーをイメージして書きました。
アップタウンのバーで。。


詞をストックしてるとか、それとも曲のイメージなのか

曲のイメージですね。
僕、結構、考えると出てこないんですよ。考え込むと。
イメージして絵を浮かべてちょっと書くみたいな。
それと、あと字をこう、はめていくっていう作業なんですけど。


(けいたろうさんの言葉は何個か、省いちゃった。。)



明日、というか、今日、恥ずかしながら、私、誕生日なのです。
去年は、アルバム「color」 が発売したし。今年は、もうずーーーっと願ってきた
ぴいちゃんのソロシングルが、前日に発売、ってことで、ホントに嬉しいです。

でも、1歳でも若くソロコンで、ぴいに逢いたかった。なあんてね(笑)。。

「Loveless」 好きな曲ばかりです。英語とか関係なく、大好きハート

何だか、このシングルにとても感謝です。
すべてが歓びに変わるくらい素敵なシングルです。
売上云々でなくても、一人でも多くの人に聴いてもらいたい素敵な曲ばかりですね。
なんか、声だけで女の歓びを感じさせてくれるような(言い方要注意かな?(笑))
大満足な1枚です。(宣伝か!)
また、改めて、感想など書こうかなと思っています。。
では、そんな感じで。。またね。。

ZOPPさんもひとこと ・・・・・ 音楽業界綱渡り


続きは、「コード・ブルー2nd・・・」の拍手コメレスです。

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「レコメン!」 (11月19日分) 

今日は、Mステですよ~!今、麗しいぴいちゃん登場!お忘れなく!!



◆ラブ&レス リサーチ◆

後輩を連れまわすのに割り勘にする先輩
先輩の好きな店に行って、先輩が好きなものを頼んでるのに割り勘。

レス。ない!これは、ない。
意味がわかんない。おかし過ぎる。それが男だったら、なし。


山Pは、こういう時、出す?

ぜーったい出しますね、俺。 ぜーったい出します。
何があっても出します。
僕、あれなんですよ。車とかバイクとか、全然、興味なくて。
その分、食べ物を美味しいの食べたいんですよ。だから、ご飯に対しては、ご飯だったら、
高くても許せる。
洋服とかTシャツとか、なんでこんな高いの。って思うんですけど、ご飯は高くても許せるん
ですよ。美味しいもの食べたい、って。


そうなんだ~。で、また後輩がいたりしたら、それは、当たり前だっていうことで。。

はい。僕が、もし先輩だったらですけどね。はい。
逆に先輩とかだと、ちょっと失礼になっちゃうじゃないですか。
だから、黙って、おとなしくしてるんですけど。。


むちゃ、山Pの後輩に生まれたかったですけどね~。
ハハハハハ~。



男性からの声援。
彼氏をジャニーズのコンサートにつれて行こうと思ってるんですが行ってもいいのか
不安です。山下くんは、男性ファンの声援とか嬉しいですか?

ラブです、これは。
メチャメチャ、嬉しいですよ。男の子が来てくれて、男の子が。はい。
めっちゃ、テンション上がりますね。是非、連れてきて欲しいと思います。


ニューシングル「Loveless」 を引っ提げて、今週末、土曜日から、初のソロコンサートが
スタートいたします。
TOMOHISA YMASHITA 「SHORT BUT SWEET」 短いけれどいい時間を


どんなコンサートなのか。イメージしきれないんですけど、ヒントは?

今までのジャニーズのコンサートの要素も、もちろん入ってるんですけど。
それと、あともう一個は、今、僕がすごく好きなジャンルと言いますか、踊りのジャンルも
そうですし、マイクのパフォーマンスとか、それでなんか、結構、スーツでビシッと一生懸命
歌ってるダンスのシーンもあるんですけど。


あとは、すごく、そのレーザーとかをすごい使うんですよ。光がすごく綺麗だと。
テーマが、宇宙っていう。テーマが1コ、あって。
後は、ディスコと。なんかこう音楽と。なんていうんですかね神秘的な。はい。いろいろ
取り入れてて。
で、僕が、そのスタッフさんとか、照明さんとかデザイナーさんとか決めて自分でお願い
して、人選って、そんな大したことじゃないんですけど、ちょっとこれやって欲しいな、
っていうことで、自分で探してお願いして。はい。やったんで。。
映像を作ってくれる会社とかも自分で探してお願いした。


そこまで~。もう。完全だから、プロデュース兼。

そうですね~。セルフプロデュースと、今、俺がやりたいことと。
ま、洋楽とか、70年代のものがすごい好きで。
と、後は、もう王道のジャニーズの曲も、もちろん忘れずにやりますけど


融合ですね~。今回ね~。どんなコンサートになるのか。ちょープレミアチケットだと
思いますけど、最後に来て下さる皆さんに、ひとこと。。

はい。ホントにみんなが、電車乗って、バス乗って、チケット買って来てくれるって
いうことをすごく感謝の気持ちを忘れずに、まぁね、楽しい時間を一緒に作りたい
なと思っています。 え~ホントに楽しみにしてて下さい。


コンサート頑張って下さい。
ありがとうございました。


今日の日記では、赤いライト持ってる人は持ってきて。って言ってたね。
持ってない私は、買わなくちゃ。だけど、売りきれないかな。。ちょっと不安。。
だって、ぴいちゃんが、言ったらみんな欲しくなるよね。。

私の頭の中に、繰り返し流れてくるメロディが
「Moon Light」 の I wana fly with U ~♪のとこから、繰り返すところ。
で、この後の綺麗な Moon Light 差し込んで この状況なんかちょっとこう
スペシャルじゃない? ここが、歌謡曲っぽく聴こえる。

あと、何気に好きなのが、「Run From You」のイントロ(笑)。
ずんつくつんつん。ずんつくつんつん。って聴こえる。面白い。。好きだわ。。

そして、そして、初めて聴いた時から、私が壊れてた(笑) 「Crush On You」ハート
すっごい色っぽい声なんだもの。。
で、なぜか、この曲に、抱きセニョの懐かしい匂いを感じてる。
コンで、ぴいが歌うのを想像すると、どうしても、スタンドマイクの絵が浮かぶ。。
マイクを撫でながら歌ってる色っぽいぴいが浮かんでしまう。。きゃー!!
なので、マイクパフォーマンスがある、ってラジオで言ってた時、よっしゃあ!って
野ブタのように脇ガッツポーズを決めたよ。。
この曲って決まったわけじゃないのにね。。(笑)

あーーもう、「Loveless」の曲が、全部好き過ぎる。。
そして、ぴいが、スタッフさんや照明さんまで、自分で調べて探して頼んだという
ステージが楽しみでならないようーーー!!!

コメントありがとうございますにっこりハート明日の朝、お返事を書かせていただきます。。